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羊の夜をビールで洗う

シングルファーザーなプログラマーのワンオペ育児&暮らしのブログ。

ゆるふわヒップホップをハイペースでリリースしまくる、泉まくらさんが気になる。

音楽定額聴き放題サービスのApple Musicは、まだ聴いたことのない音楽を発掘するのにうってつけで、Apple Musicがなかったら、たぶん聴くことはなかったんじゃないかな〜、というアーティストが既にたくさんプレイリストに入っています。 そんな中でも、かな…

SHISHAMOのボーカル、宮崎朝子さんの魅力の半分はギャップで出来ている。

SHISHAMOのニューアルバム、「SHISHAMO 4」が、Apple Musicで全曲聴けるようになっていたので早速聴いていますが、このアルバムの曲ではやはり、最後に収録されていて今ラジオなどでもよくかかっている「明日も」という曲が好きです。 youtu.be 「月火水木金…

華原朋美さんの好感度が私の中でどんどん上がっている件。

今朝、何げなくネットのニュースを見ていたら、こんなニュースを見かけました。 headlines.yahoo.co.jp おおー、朋ちゃん!(<友だちか)。近頃はこんな方面で頑張られていたんですねぇ。それにしても馬術の国内大会で優勝して、国際大会の出場権獲得とはす…

岡崎京子さんのマンガで好きな作品ベスト3

寒い冬はおこたでみかんでもつまみながら、だらだらマンガを読むってのもいいですよね。ただ、私の家は本棚の数を減らして以来、コミックスをずらっーと並べるスペースがなくなってしまったので、今は昔読んでいたいくつかのサブカルマンガと羽海野さんのハ…

ひさびさにハマったドラマ「逃げ恥」で、私がハマったポイントと好きなところ。

テレビドラマはめったに見なくて、よほど思い入れのある作品がドラマ化されて、かつ時間に余裕があるときくらい、な私です。一つ前にハマったドラマは、森博嗣さんが原作のミステリードラマ、「すべてがFになる」でした。あれは再現性も高かったし、キャスト…

方言の話あれこれ。

私の地元である、岐阜県出身の人は、よその土地に行くとその土地の言葉が移りやすいと言われています。 大学や就職などで関西に行って帰省すると、「何、その中途半端な関西弁。」と言われ、東京の方に行った際には「何か標準語っぽくなって調子くるうなぁ」…

正体がすごく気になるさよならポニーテール

通勤の時に聴いているプレイリストに「さよならポニーテール」というグループの音楽を入れていて、シャッフルでたまに聴いています。 www.sonymusic.co.jp 「さよならポニーテール」をはじめて聴いたのは、3,4年前にCD屋さんで「モミュの木の向こう側」とい…

キラキラ系女子小説、読み比べ(はあちゅうさん vs 押切もえさん)

女子の気持ちが分からなくてこれまでいろいろ失敗を積み重ねているので、お仕事以外の本では女の人が書いたものを最近よく読んでいます。...というのは半分冗談ですが、最近たまたまキラキラ系な女性(はあちゅうさんと押切もえさん)が書いた小説を立て続け…

気づいたらいつもそこにいる、伊藤歩さんの存在感が好き。

私が好きな映画によく出演されている(ほぼ)同世代の女優、伊藤歩さんの話をしてみます。 スワロウテイル 伊藤歩さんといえば、まずは弱冠16歳で出演した、岩井俊二監督の「スワロウテイル」での演技が強烈に印象に残っていますよね。蝶のタトゥーを入れるシ…

ガールズバンド「SHISHAMO」のベースの松岡さんがかわいい。

去年あたりからよく聴いている女の子三人組のロックバンド、「SHISHAMO」が今年の1月に武道館でライブを行った映像のBlu-rayを購入して見てみたのですが、今まであまり着目していなかったベースの松岡彩さん、という女の子がかわいいです。 SHISHAMO NO BUDO…

島本理生さんの書く「真面目っぽいけどちょっとダメな女子」が好きすぎる。

デビューされてからここまでずっと、島本理生さんの小説が好きでよく読んでいます。島本理生さんの小説に毎回出てくる「真面目っぽいけどちょっとダメな方向に堕ちていく」女子が好きなんですよねぇ。 島本理生 「リトル・バイ・リトル」 島本さんの作品で最…

Amazonプライムビデオで見られる戦隊モノ「シンケンジャー」のヒロインがどちらもかわいい。

昨年末にAmazonの「Fire TV Stick」を購入して以来、すっかり動画の視聴がtorneからAmazonビデオにシフトしている近況ですが、Amazonビデオで子どもとよく見ている戦隊モノの「シンケンジャー」が大人が見ていてもなかなか面白いのでオススメしてみます。特…

退屈な生活をかわいく書いているのが魅力的な、山内マリコさんの「地方女子」小説。

かわいいカテゴリ2弾目は、富山県出身の女性作家、山内マリコさんを紹介したいです。 山内マリコ 「ここは退屈迎えに来て」 山内マリコさんといえば、R-18文学賞受賞作の短編「十六歳はセックスの齢」が収められた短編集「ここは退屈迎えにきて」が地方に暮…

あどけない見た目に気怠いボーカルがギャップの藤原さくらさんが「かわいい」。

アラフォー男子のエロくない目線から個人的に「かわいい」と思う人やモノを語ってみる、ということをやってみたいと思います。第一弾は弱冠二十歳のシンガーソングライターの藤原さくらさんです。 私の職場はなぜかオフィス内でFM802がかかっている不思議な…

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